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走行性能に優れるスズキのスイフト

人気ランキングで、毎年上位にきている車種がコンパクトカーで、
2013年~2016年の普通車販売実績を見ましても、
アクア、フィット、ノート、というように上位を占めております。

コンパクトカーはたくさんありますので、人気ランキングや口コミ情報を見て、
色々と比較してみると良いと思います。

おすすめのコンパクトカーは、スズキのスイフトで、
走りと優れた燃費がセールスポイントとなっています。

確かな操縦感は、同クラスのコンパクトカーでは味わえないものです。
動力性能や足回りといった、走りに関わるパフォーマンスが高く、
コンパクトカーでも、走行性能にこだわるユーザーに推奨できます。

素敵なコンパクトカーを選んでくださいね。

さて、メーカー毎に中古車の買い取り査定の相場があります。
もちろん、人気の車種ほど高い査定となります。
自分の車がどれくらいの査定になるのかのポイントを知っておきましょう。

このスイフトを持っている方は、そろそろ乗り換えを考えていると思いますが、
H22年式スイフトエアロの買い取り査定に出して、確認することがいいですね。
人気の車種ですから、きっといい評価をされるでしょう。

査定をしてもらうポイントは、複数の専門店に依頼することです。
もちろん、専門店によって査定額は大きく変わってきます。
ネットによる一括査定をまず利用して、専門店を絞ってください。

ゴルフ2デビュー

Golf3


約10年にわたって生産が続けられてきたゴルフ1の血統を引き継ぎつつ、フルモデルチェンジを実施して発表されたゴルフ2
 

2代目となるゴルフ2はフォルクスワーゲン社のトップセールスモデルとして大きな人気を博していました。
 

1983年に発表されたゴルフ2ですが、開発は1977年から始まっていました。 日本の車に比べると開発期間ははるかに長く、作業にも多くの時間を割いていました。
 

「ゴルフからゴルフへ」の広告コピーでゴルフ1のコンセプトを受け継ぎつつ、室内の居住性や空力性能がアップしました。車のサイズアップは主に居住性の向上を目的にしたもので、リアシートの幅と足元のスペースに余裕が生まれました。荷物を積むラゲッジルームの容量は76Lもアップしました。

また空力性能に関しては、フォルクスワーゲン社が持つ空洞実験室(欧州最大級と言われる)を活用し空力特製を磨き上げCd値が飛躍的に向上しました。

 それにより、騒音の低減、燃費の向上、高速走行時の安定化に大きく貢献しました。
また防錆技術を施し、錆に対する保証を付けたことも一つのセールスポイントと言えるでしょう。

日本仕様として1.8Lガソリンとディーゼル2種がラインナップされ、後には多彩なバリエーションも追加されています。その頃、バブル期と重なったこともあって日本での販売台数は右肩上がりでした。

フォルクスワーゲン社の信頼性とゴルフの使い勝手の良さが、日本市場に受け入れられた結果とも言えるでしょう。テレビCMでもよく流されていますよね。

さて、フォルクスワーゲンの車を売りたいときには、事前に複数査定会社による、2009年式VW ゴルフCLiの買取価格と査定相場を把握して、有利になるように準備しておきましょう。

軽自動車を扱うメーカー

軽自動車の中古車を探している人のために、軽自動車を扱うメーカーについて紹介します。
いずれもテレビCMでも流されています。

◆ダイハツ・・・トヨタの連結子会社なので、トヨタと同様に、軽自動車の中では、品質の良さを目指しています。
燃費と走行性能のバランスがとれており、女性やファミリーにもピッタリなデザインが多いです。

ダイハツは一部で普通車も販売していますが、特に軽自動車の生産に力を入れており、軽自動車のイメージが強いです。

「ミラ」や「ムーヴ」など、発売以来のロングセラー車を販売しており、バランスの良い車種が多く、軽自動車業界や中古車業界において安定感を誇っています。
とくに人気のあるムーヴなんかは、中古になってもなかなか値が下がらなく、費用面で維持費が安く、ムーブコンテの買取価格も、好評価がされているんじゃないかと思います。

◆スズキ・・・軽自動車のイメージが強いメーカーの1つです。
いろんな車種を生産しており、かっこいい「ワゴンR」、ファミリー志向の「スペーシア」、商用向けの「アルト」や「エブリィワゴン」など、次々と生活密着型の軽自動車を発売しています。

また、「ジムニー」のような本格的なオフロードの車もあります。

スズキの軽自動車は、値段が比較的に低く設定されていますが、それだけ内装が安っぽく感じられます。
もちろんグレードを上げれば、それなりに上質な内装にもなりますが、そうなれば価格も上がってしまいます。2004年には、普通車の「スイフト」を発売し、上質さをアピールしました。

デュアルジェットエンジンのスイフト

スイフトは、
デュアルジェットエンジンに減速エネルギー回生機構のエネチャージや、
新アイドリングストップ機構を搭載しています。

ラインアップは、

◆1.2L直4DOHC
 ・XG              FF と 4WD
 ・XG-DJE      FF/4WD
 ・XL     FF と 4WD
 ・XL-DJE     FF/4WD
 ・XS-DJE     FF/4WD

◆1.6L直4DOHC
 ・スイフトスポーツ  FF

があり、5ドア、5人乗りの小型車で、燃費は、26.4km/L (JC08モード) 。

機敏な操縦性により、スポーティなドライブが可能で、
乗り心地もいいですね。

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フォルクスワーゲンのザ・ビートル

フォルクスワーゲンの初代ビートル「タイプ1」をモチーフに復活させ、
2012年「ニュービートル」の後継モデルである「ザ・ビートル」が登場しました。

6代目ゴルフをベースに、ニュービートルより、車高を低く、
よりオリジナルのタイプ1 に近いスタイルとなっております。

エンジンは、1.2L直4ターボにデュアルクラッチの7速DSGの組み合わせと、
途中追加された、2L直4ターボに6速DSGの組み合わせとなっています。


ドライバーと人身傷害補償保険

ドライバーが任意で加入する「人身傷害補償保険」とは?

自動車事故で保険の契約者本人が死亡とか、後遺障害になると、傷害を負った時に保険が出ます。
この人身傷害補償保険は、契約時に限度額が決まります。

この保険の場合は、契約者である本人が責任があっても、なくても、過失に関係なく、すべて補償してくれます。
ですから、こちらが100パーセント責任がある場合の事故も、その保険金が支払われますので、安心できる保険です。










 
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